2008年11月24日月曜日

17のマニア向けクリスマスプレゼント案

17 Christmas Gift Ideas for Geeky Kids - ReadWriteWeb

お子様向けのクリスマスプレゼントにお悩みの方も多いのではないでしょうか?マニア(?)なお子様向けのプレゼントアイデアのリストがRWWに載ってました。ご参考に。安い順になってるようです。

Customizable Remote Controlled Robotがよさそげだなぁ。
でも、shipping chargeが高すぎ…。日本にないのかな。ただのRemote Controlled Robotならいくらでもありそうだけど、Customizableが重要なんだが。
  1. Fizzy Bath Bomb Factory(推奨年齢10歳以上, $14.95)
  2. The Brew Your Own Root Beer Kit(推奨年齢8歳以上, $17.95)
  3. DIY Sour Candy Factory Kit(推奨年齢8歳以上, $19.99)
  4. Code Breaker Card Game(推奨年齢7歳以上, $19.95)
  5. RockStar($20)
  6. Fly Stick Van de Graaff Levitation Wand($26.99)
  7. Darth Vader Mugshot T-shirt($29.95)
  8. See Me Work Auto Stapler($32.00)
  9. R/C Animated Solar System Mobile(推奨年齢7歳以上, $39.99)
  10. WowWee's FlyTech Bladestar(推奨年齢8歳以上, $40)
  11. Guitar Hero and Rock Band Guitars by Aly and AJ($49.99)
  12. Bicycle iPod Speaker($50)
  13. The Roll Up Drum Kit($59.95)
  14. Customizable Remote Controlled Robot(推奨年齢5歳以上, $59.95)
  15. Perfume Science Experiment Kit(推奨年齢10歳以上, $59.95)
  16. Electronics Workshop for Beginners(推奨年齢10歳以上, $110)
  17. Flip Ultra Camcorder($149.99)
ちなみに自分にはDell Inspiron Mini 9が欲しいよw

2008年11月13日木曜日

すき家の方が好きや~

すまん。

牛丼チェーンの勢力図が激変!? 「すき家」が「吉野家」を抜いた理由~あの“すごい”メニューも!

なにを隠そう、私は「吉野家」よりも「すき家」の方が好きである。キン肉マン世代としてはそれは言ってはいけないことだと思っていたが白状することにした。

なぜなら、
しかし作者によれば、作中の牛丼はなか卯がモデルであり、コミック第1巻に登場する看板やメニューの場面にてうどんがある事をその根拠と説明している。
キン肉マン-Wikipediaより

2008年11月12日水曜日

「モデル駆動」は再燃するか?

MDAなど「モデル」駆動が復活の兆しかね。というか、日本はトレンドに弱すぎなのか、地道にやるってことができてないから「復活」だと思ってしまうだけかもしれない。こないだガートナーの亦賀さんも日本のベンダは継続性が弱いって言ってたけど。

モデル駆動アプローチがうまく機能しない(しなくなる)8 つの理由

「8つ」とか言っておきながら、読んだ限りでは、とにかく「1.モデル駆動工学のすべての目的が対象とされていない」で書いてあることが重要(言いたいこと)なんじゃないかと思われる。

欧州でもやはり地道にやっていて、車や航空機などのソフト開発への適用検証が行なわれているようですよね。

DSLについては技術的に面白いと思いつつ、やはり目的層でこれという明確さがなく、モチベーションが出てこなかったのですが、もう少し考えたくなりました。
GPL に基づいた DSL の定義を行うには、言語メタモデリングと存在論的メタモデリングの両方が必要です。
そんな難しいこと言ったら、メタモデル作れる人おらんようになるがな。でもそれくらい難しいということか。

そういえば、「モデル駆動関連、ほとんど組込み系と定義される分野で発展していますよね。この理由って何なんでしょう?」って社内で言っていたら、「ハードは人間に比べて計算モデルを厳密に定義できる」からではないかという回答をもらい、なるほどと思いました。
あと、なんとなく手戻りコストが大きい(そうだ)から必要にかられてっていう部分もあると思いますが。

YES WE CAN

YouTube - YES WE CAN

個人的には"YES WE CAN"と言えば、ボブとはたらくブーブーズである。
Bob the builder. Can we fix it? Bob the builder. Yes we can!
(ボブとブーブーズ♪やってくれるか~い?ボブとブーブーズ♪Yes we can!)
息子がよく歌っています。



2008年11月2日日曜日

誕生日プレゼント

息子(長男)の誕生日が来週。
DSの幼児用ソフトでもと思ったけど、やっぱ最初はアナログで図鑑に決定。